EV SSL Plus

トップレベルの厳格な基準の認証を行い最速での発行を実現
DigiCert(デジサート)は能率的な申請プロセスで、トップレベルの厳格な基準の認証を行い最速での発行を実現します。
全ての手続きが最短で行われた場合、オーダーから7営業日程度で利用を開始できます。

EV SSL/TLSサーバ証明書は、ウェブサイトを運営する団体が本当に存在しているかどうかを証明する証明書です(実在性証明)。
ウェブサイトでサービスを提供している企業・組織が申請団体となります。
法人登記のない任意団体や個人・個人事業主、海外の法人からの申請はお受けできませんのでご注意ください。

DigiCertはCA/ブラウザフォーラムの主要メンバーとして、EVサーバ証明書のガイドラインの制定に携わってきた会社です。
DigiCertのEV SSL/TLSサーバ証明書は、統一基準に則した審査を経て発行されます。

DigiCert

 

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1年間契約

定価

¥126,720
(税抜価格¥115,200)

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EV SLLサーバ証明書とは
サーバ証明書はWebサイトの実在を証明しますが、証明の範囲によって、DV(ドメイン認証)、OV(組織認証)、EV(拡張認証)の3タイプに分かれます。
EV SSLサーバ証明書は、業界団体のCA/ブラウザフォーラムが定めた基準に基づいて、Webサイトと運営者の実在性を厳密に検証し発行されます。ドメインの実在確認だけで簡単に発行されるDV(ドメイン認証)の証明書を使ったフィッシングサイトが多数あり、多くの詐欺被害が発生しています。
こうしたフィッシングサイトは有名なWebサイトに類似したドメイン名を使い、本物のサイトそっくりのデザインにするなど巧妙な偽装を行っています。DV証明書、OV証明書を使っている場合、ブラウザの表示だけで巧妙に作られたフィッシングサイトを見抜くのは困難です。
しかし、EV SSLサーバ証明書を使ったWebサイトでは、ブラウザのURL欄にサイト運営者の企業名が表示されるため、訪問者は間違いなく自分が意図したサイトにアクセスしていることを確認できます。多くの利用者が利用するWebサイトは、利用者の安全を保護するためにEV SSLサーバ証明書を利用することが求められます。EV SSLサーバ証明書を使うことは、安全に配慮していることの表れとして、利用者からの信頼を得られます。
EV SLLサーバ証明書の特徴
低価格で取得可能
DigiCertのEV SSL Plusを低価格で取得できます。
EV SSL Plusは標準的なEV SSL/TLSサーバ証明書です。EV 証明書をひとつのホスト名のみで利用する場合にお勧めします。
1年間有効のタイプが115,200円、2年間有効のタイプが201,600円とお得な価格設定でありながら、追加できるサーバ数やデバイスの台数には制限がなく、1枚で必要に応じて何台まででも対応できますので、経費を削減しつつより厳格な認証を利用することが可能です。
EV SSL Plusのお申込み
サイトシール利用可能
DigiCertのサイトシールを使えば、多くの大企業が使っているDigiCertサーバ証明書を使っていることが一目で分かり、利用サイトへの信頼性が高まります。
DigiCert サイトシールの詳細を見る
て続いをサポートします

DigiCertの正規代理店 RMSが、
申請から証明書取得までの手続きをサポートします。

DigiCert SSLサーバ
※EV SSL/TLSサーバ証明書は、申請条件により、書類提出が必要になる場合があります。必要書類につきましては、お申込み受け付け後、手続き担当者様へメールでご案内いたします。(提出いただいた書類は返却できませんので、ご了承ください。)
また、第三者機関や申請責任者の権限について確認ができない場合の代替として「意見書」の提出が必要となることがあります。意見書は、弁護士、司法書士、行政書士、公認会計士、税理士のいずれかによって作成いただくことが可能です。弊社が提携する資格者に意見書の作成を代行することも可能です。その場合、別途費用(意見書作成費・交通費等の実費)が発生します。
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